七つの大罪 戒めの復活(アニメ)2期6話のネタバレ&感想考察!


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『七つの大罪 戒めの復活(アニメ)』第2期第6話の情報まとめ!

2018年2月10日放送のアニメ

・『七つの大罪 戒めの復活(アニメ)』

・第2期第6話『償いの聖騎士長』

のあらすじとネタバレ&感想をまとめています!

 

前回までのあらすじとネタバレ&感想はこちらでおさらいできます!

[box class=”box26″ title=”前回までの話をチェック”]

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 icon-chevron-circle-right 『七つの大罪 戒めの復活』第24話(最終回)

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『七つの大罪 戒めの復活(アニメ)』第2期第6話の予告動画!

 

『七つの大罪 戒めの復活(アニメ)』第2期の出演キャラ/キャスト!

 

『七つの大罪 戒めの復活(アニメ)』第2期第6話のあらすじ!

灰色の魔神と戦うギルサンダー、ハウザー、グリアモールの前に現れたのは、メリオダスに倒されたはずのヘンドリクセンだった。戸惑いながらも協力して灰色の魔神を倒す四人。ギルサンダーの覚えのある力を放つヘンドリクセンから、王国を混乱に陥れたその真実がついに語られる……!

引用:https://www.7-taizai.net/2nd/

 

『七つの大罪 戒めの復活(アニメ)』第2期第6話のネタバレ&感想!

『七つの大罪 戒めの復活(アニメ)』第2期第6話を実際に見た視聴者による

・心に残るシーンのネタバレ

・今回のストーリーの感想

をまとめています!

 

『七つの大罪 戒めの復活(アニメ)』第2期第6話のネタバレと感想・考察①

【ネタバレ①     10年前ドレファスとヘンドリクセン 衝撃の真実

グリアモールはドレファスの仇としてヘンドリクセンに向かっていきます。

しかし、そこでヘンドリクセンは衝撃の事実を言うのでした。

「ドレファスは生きている。」

「父が、生きている…そんな、まさか。」

 

ヘンドリクセンは灰色の魔人の懐に入れるよう3人に協力してほしいと言います。

ヘンドリクセンの提案に従うことに迷っていると、灰色の魔人は”黒雪(ダーク・スノウ)”を繰り出そうとしますが、ギルサンダーとハウザーは連続攻撃により止められます。

 

灰色の魔人は”黒色の環(ダーク・ネビュラ)”で辺りの街を一掃します。

グリアモールの盾のおかげでギルサンダーとハウザーは無傷ですが、ヘンドリクセンは負傷してしまいます。

「なんでヘンドリクセンもかばわなかったんだよ。」

グリアモールはまだヘンドリクセンを一切許してない様子。

ギルサンダーはこの灰色の魔人がヘンドリクセンと融合したタイプと同じだと気づきます。

「貴様の血が、この身に一時でも入ってたかと思うと、自分への怒りと吐き気がこみ上げて来る。」

そう言いヘンドリクセンは1人灰色の魔人に立ち向かっていくも攻撃は効かず、逆に魔人の手で潰されそうになります。

 

そこにハウザーがヘンドリクセンの前に現れ、魔人の手を破壊します。

「おっさん1人で無茶するんじゃねーよ!」

続いてギルサンダーの攻撃で隙が出来た魔人にヘンドリクセンは”浄化(パージ)”で魔人を倒します。

「あれは奴の魔力、アシッドではない!」

「まさか!」

ギルサンダーはパージが父の魔力と同じだと気づきます。

「パージは自然ならざる魂を消し去るドルイドの秘術。お前の父、ザラトラス殿は私と同じ森の賢者と呼ばれ、女神族を信仰するドルイドの生まれだ。彼ほど高潔で精錬な魂の持ち主はいなかった。私もドレファスも心から敬愛し尊敬する真の聖騎士長だった。」

 

「それならなぜ父を殺した?答えろ!!!」

ギルサンダーはヘンドリクセンの胸ぐらを掴みと、ヘンドリクセンは10年前の出来事を語り始めるのでした。

 

10年前に謎の大厄災で滅亡したダナフォールの調査にヘンドリクセンとドレファス2人で行ったのが全ての始まりだったと言います。

「信じられないよ、6年前までこの大穴の上に国が栄え、大勢の人々が住んでいたなんて。」

2人は穴の中に赴きます。

ドレファスは穴から魔力の残像を感じます。

 

暗闇で何も調査できない中、何かの音に気づいた2人。

ヘンドリクセンはマーリンからもらった呪言の玉で辺りを明るくします。

ヘンドリクセンは幼少期ドルイドにいた時、毎晩死者の埋葬の番をさせられたせいでアシッドに目覚めたと言います。

「この魔力のおかげで、臆病者、呪われた子と里では散々嫌われ、ヘンディー少年は里を追放されたわけさ。」

ドレファスはヘンドリクセンの幼少期の物語に笑います。

「ヘンドリクセン、お前は臆病者なんかじゃない。ただ優しいだけだ。お前なら立派な聖騎士長になれる。俺も兄貴も陛下も、皆そう思ってるんだ。」

ドレファスの言葉にヘンドリクセンは困惑します。

 

なぜならドレファスは聖騎士長を目指していたことを知っていたからです。

「確かに一時は目標にしていた。でも違った。俺が目指すのは王国の平和を守る最強の聖騎士だ。そして息子グリアモールの誇りであり続けることなんだ。」

「ドレファス、案外子供っぽいんだな。でも羨ましいよ。」

ドレファスは兄がいる限り最強の聖騎士にも、ヘンドリクセンが聖騎士長になる日も遠い話だと言い進んでいきます。

 

すると突如奥から声が聞こえます。

「なら、その宿願を叶えよう。」

光で声の宿主を確認しようとするも、人でも巨人族でも妖精でもなく、魔神族だと気付きます。

「人間よ。我にその身体を差し出せば汝らの望みを叶えよう。」

「残念だが、魔の者よ。お前は頼む相手を間違えたようだ。」

魔神族の申し出を断るドレファスだったが、魔神族は力ずくで手に入れようとドレファスの身体に侵入します。

苦しむドレファス。しかし乗っ取りに失敗します。

 

魔神族の操心の術は、ドレファスの強靭な精神に効かなかった様子。

「我が意志は、何者にも断ち切る剣にして、国を、民を、子を守る盾!」

「気に入った。どうあっても頂くぞ。」

そう言う魔神族は対象をヘンドリクセンにして乗っ取ります。

「この男はドルイドなのか。悪しき女神族を崇め、我ら魔神族を忌み嫌う部族か。この男にとって貴様は、無二の友であって親友…。」

魔神族は心と身体を完全に乗っ取ってしまいます。

 

「さてどうする。殺し合うか、それとも一緒に酒でも飲みに行くか?」

ドレファスは剣を離します。

「好きにしろ。だが、ヘンドリクセンを殺せば貴様を必ず殺す!」

「美しき友情かな、いいだろう。この男の身は保証する。」

「すまない兄貴。許してくれ、グリアモール。」

魔神族はドレファスの身体に乗り移るのでした。

 

穴から出た2人は王国に戻ることにします。

「早く陛下に調査報告をせねばな。ここにら何も無かったと。」

 

10年前の真実を3人に伝えたヘンドリクセン。

「私の意志は既に奴の術中にあり、王都に帰ると奴は脅威になるであろうザラトラス殿の殺害を私と共謀。そして七つの大罪に濡れ衣を着せ、追放するに至った。」

「でもなぜ七つの大罪まで。」

「奴は16年前、ダナフォール王国でメリオダスと死闘を演じ敗れさっている。そして密かに生き延び力を取り戻し、復讐を果たすその依代としてドレファスを選んだ。魔神の名は”フラウドリン”。そしてメリオダスにとって奴は、最愛の恋人を殺した張本人だ。」

 

【感想・考察①】

ついにドレファスとヘンドリクセンのことがわかりましたが、魔神フラウドリンが10年もドレファスの中にいて一緒に暮らしていたって。

しかも精神を飲み込まれないって、ドレファスの精神力凄すぎる。

そして聖騎士長としてかっこ良すぎる!

 

でもそのフラウドリンがまさかのリズを殺した奴だったなんて。

ドレファスは今はもうフラウドリンに完全に精神乗っ取られているのか気になりますが、もし乗っ取られていなかったらメリオダスはドレファスごとリズの仇を討つのでしょうか。

 

『七つの大罪 戒めの復活(アニメ)』第2期第6話のネタバレと感想・考察②

【ネタバレ②    十戒との戦いに向けての作戦計画

「リズ、俺は結局、お前を守ってやれなかった。」

「泣くな、また会える。」

 

メリオダスは意識を取り戻します。

目を覚ましたエリザベスはメリオダスに抱きつきます。

 

ガランとの戦い後、キャメロットの王城で皆治療を受けている様です。

スライダーの片腕も元に戻るも、マーリンは石になったままです。

 

メリオダスはガランがとどめを刺さずに帰った理由を尋ねると、ゴウセルはガランの記憶を少し操作したと言います。

メリオダスはゴウセルの様子を気にかけます。

「暴走なら、もう心配ない。この暴走抑制の腕輪があるからな。マーリンのマジックアイテム、鎮静のアミュレットプロトタイプ。」

「お前自分でつけたのか?」

 

ガランが立ち去った後、笑いながら登場するゴウセル。

「お前たちとは、ここでお別れだ。俺にはやらねばならないことがある。」

ゴウセルも立ち去ろうとした瞬間、ゴウセルの手首に腕輪が装着されます。

「しまった。」

 

「ゴウセルの不意をついて、私が付けた。」

マーリンは石化する前に神器”明星アルダン”に魂を移したと言います。

また十戒の戒禁は魔人王由来の力なので、対抗できるのは女神由来の力のみだと推察します。

しかし、魔力がないガランに対し全く対抗できなかったことが脅威だと皆に伝えるマーリン。

「…完敗か。つーわけで、作戦でも立てるかね!」

 

十戒の強さに作戦を立てるというメリオダスの言葉がピンと来ないホークとスライダーはあまり乗る気ではない様子。

「でも大昔の人々や他の種族の方々はそんな恐ろしい相手と戦っていたのよね。」

「そりゃ単純に大昔の奴らが強かったんじゃね?」

「流石はホーク殿。言い換えれば我々は弱いのだ。平穏な時代におれば全ての民が剣をとることはない。しかし、戦いにまみれた日常に身を置けば、子供でも剣の扱いを覚えねば生きていけぬ。3000年前のブリタニアンは、それだけ血で血を洗う激しい戦果の中にあったということだ。ならば奴らに勝つ方法は1つ。我らが強くなればよい。」

マーリンの言葉にホークとスライダーはやる気になります。

 

マーリンはお互いの戦力をまとめます。

七つの大罪の闘級が合わせて21840、魔力抜きのガランの闘級26000に他の十戒の闘級を見積もると260000。

プラス魔力回復すれば300000ほどになり、他の魔人も召喚されればより戦況が悪化すると考えます。

 

「その巨大な戦力差を、俺たち全員がパワーアップすることで確実に埋めるわけだ。」

「そしてエリザベス王女、アーサー。この戦いにおいて、そなたらの魔力の覚醒は不可欠だ。」

「そんな、マーリンは私を買い被りすぎている…。」

アーサーはマーリンの言葉に消極的な反応を見せますが、エリザベスは自分にできることなら何だってすると意気込みます。

 

「そしてもう一つ、忘れてはならなぬ鍵。あの男を探す時が来たようだ。」

「七つの大罪<傲慢の罪>ライアン・シン、エスカノール。」

 

メリオダスはディアンヌにもこの作戦を伝えようとホーク、エリザベスと一緒にディアンヌの元に行きます。

するとメリオダスの前に、いきなりキングが現れます。

「いきなり変なところから登場すんな!で、今までどこ行ってたんだ?」

キングははぐらかしますが、ホークが魔神族が現れたことを伝えるとディアンヌの安否を心配します。

 

“早く君に会いたい。会って、オイラの気持ちを伝えたい!”

キングはディアンヌの名前を呼び、ディアンヌは目覚めます。

 

「…誰?」

「オイラだよ、ディアンヌ!」

「…君誰?」

「は、いぃ?!」

 

【感想・考察②】

やっぱりゴウセルのおかげで皆生きていたのは嬉しいけど、ゴウセルのやらねばいけないことって何なのでしょうか。

そしてマーリンも精神が生きていて安堵。

仕切り直しで十戒に打ち勝つべく作戦会議して、ついに最後の七つの大罪のエスカノールを探す旅が始まるんですね!

 

エスカノールがどんな人物かすごい気になりますが、ここでまさかのディアンヌがキングを忘れてしまっているという。

もしかしてディアンヌが最近ぼーっとしていたのは、記憶がなくなっていることと関係あるのでしょうか?

 

2019年10月秋アニメ放送日一覧

 

 

※本ページの情報は2019年10月時点のものです。
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