呪術廻戦ネタバレ135話最新話確定速報!考察感想も!渋谷事変52

今日は2021年1月25日(月)発売の週刊少年ジャンプNo.7から

『呪術廻戦』の第135話 「渋谷事変53」の

ネタバレと感想・考察をまとめてみたいとおもいます!(*´▽`*)

 

この記事ではこれから、実際に読んでみた視点でストーリーやセリフのネタバレが公開されています!

 

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それでは文字と動画による最新話のネタバレでございます!

 

目次

呪術廻戦 第135話 「渋谷事変53」のネタバレ考察

 

前回135話のあらすじネタバレは、下記の記事&YouTube動画に考察感想とあわせてまとめていますのでまずはこちらから!

 

[box class=”box26″ title=”前回の話をチェック”]

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第135話のネタバレ考察をYouTube動画で見たい方はこちら

最新話第135話のあらすじ・感想

困りました
脹相がおかしな事を言ってます

「加茂憲倫が体を転々として
生き永らえているならば」

この台詞 う~ん 意味が分からないです
これだと脳みそ術師=加茂憲倫ですよね

でも134話だと 脳みそ術師曰く

「加茂憲倫も数ある名の一つにすぎない」

って言ってます

って事は“脳みそ術師は加茂憲倫ではない”
って事ですよね

でもって脹相の「赤血操術」は
加茂憲倫の血が元になっていてる可能性があって

という事は
加茂憲倫の術式は「赤血操術」だから
“脳を入れ替えて生き続ける術式”
ではないですよね

もしかしたら脹相の父親の呪霊が
「赤血操術」の使い手かも知れませんけど…
色々考え過ぎて もう何か吐きそう…

芥見先生に翻弄され過ぎて
僕の自我が崩壊しそうです

これ以上 僕の自我が崩壊すると
LCLに還元されちゃいます

エントリープラグの中で
スーツだけ漂ってる碇シンジみたいな

そう言えば
使徒やエヴァが展開するATフィールドと
領域展開ってちょっと似てますよね

もしもですよ

脹相の言う事も
脳みそ術師の言う事も
どちらも正しいって言うんなら

考えられるのは
「赤血操術」の奥義である「極ノ番」が
“脳を入れ替えて生き続ける”
なのかも知れません…

けど分からないですよね

芥見先生の事なんで 何か二転三転しそう

当分の間は ちょび髭のオッサンを忘れたいです

あともう1つ脹相がおかしな事を言ってました…

「ならば俺は全力でお兄ちゃんを遂行する!!」

言ってる意味は理解できるけど
全体的に何か変

すっかり忘れてたけど脹相って特級でしたね
ほんとに特級?

そしてもう1人の特級が出てきました

分かった 東堂がおかしいのは
九十九に影響されまくったからなんですね

この人が大量のハートを背負いながら
たった2コマ出て来ただけで
作品のテイストが急にガラッと変わるとか

何てキラッキラな女性なのでしょうか
眩しすぎて直視出来ません

っていうか特級を冠するキャラって
おかしな方々しか居ないんでしょうか?

取敢えず来週辺り 九十九の目の下にある線が

強調しまくった涙袋なのか
宿儺の指を食べたからなのか

分かりそうな予感がします

そうそう 動画視聴者の方から
「九十九の目のラインは涙袋じゃね?」
みたいなコメントを貰ったんだけど

涙袋の意味が分からなくて画像検索してみたけど
涙袋と目の下のクマの違いが分からなくて
頭を抱えてしまいました

涙袋を化粧で作る前と後の
Before Afterの画像を見ても違いが分からないし

涙袋を化粧で作ったNGメイクとOKメイクの
画像を見ても どっちも同じに見えるし

きっと僕みたいなボンクラ男が
女性をガッカリさせるんだろうなって思いました

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以上、呪術廻戦【第135話】のネタバレを紹介しましたが、漫画はやはり絵付きで読んだ方が面白いし理解も深いですよね。

 

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最新話第135話の考察・感想

<最新話135話まとめ>

135話の考察とは微妙に違うんですけど
「渋谷事変編」が妙に長引くのが気になって

ふと思い出したのが ネタ帳に書いた

“十種神宝を使った鎮魂祭は11月22日に行われる”

って覚え書きです

十種神宝ってあれです
伏黒の術式「十種影法術」の
モデルになった10種類のお宝です

原作時間だと今はハロウィンだから
そう遠い日付でもないですよね

もしかしたら「渋谷事変編」の後で
11月22日の鎮魂祭にちょっとだけ時間が
飛んだりするかも知れないなって思いました

現代では鎮魂祭を行う神社は3社だけらしくて
儀式を行う日にちもバラバラで
必ずしも11月22日とは限らないんですけど

でもってこの鎮魂祭ですね

調べたみたら結構面白くて
大昔の歴史書「先代旧事本紀」によると

“呪術の神様”って言われてる饒速日命が
十種神宝を使って呪法を行ったって書かれてて

その呪法ってのが
天皇の心と体が穏やかになるように
って願って行われたもので

それが後の世になると
ちょっと元気がなくなった天皇の魂を
元気にする為の儀式になったらしいんです

つまり鎮魂祭って
亡くなった人間の魂を鎮める儀式じゃなくて
生きてる人間の魂を元気にする儀式なんです

これってつまりアレですよね

宿儺復活の儀式にも使えるんじゃね?

って僕は思った訳なんです

宿儺自身はもうお亡くなりになってるけど
受肉が成功したんなら

あとは宿儺の魂的なものに強いエネルギーを与えて
要するに宿儺の魂的なものを
めっちゃ元気にすれば

虎杖悠仁の体を乗っ取れる=宿儺の完全復活
なのかなぁ…と

でもって鎮魂祭の儀式には何が必要か?

十種神宝が必要ですよねって事で
「十種影法術」の使い手である伏黒が
宿儺にとって必要不可欠なんじゃないのかなぁ

って推測します

<最新話135話まとめ>

はい!
それでは今週号の総まとめに入ります!

135話は色んな術式や技のオンパレードでした

脹相の「穿血」「赤鱗躍動」
裏梅の「氷凝呪法」「霜凪」「直瀑」
西宮の「付喪操術」「鎌異断」

来週は九十九の術式も見られそうですね

はい、いかがだったでしょうか
今回のエンディングは
キャラクターの名前の由来を
ちょこっと紹介するシリーズ第4弾

禪院直毘人の回になります

直毘人は多分ですけど

「直毘神」が由来になってると思います

穢れ(縁起の悪い汚れ)をキレイにして
不幸を遠ざける神様って言われてます

そんな大層な神様の名前にあやかって
名前を付けた割に
当の本人は1日中酒ばっかり呑んでますけど…

「蘆屋貞綱の由来も知りたい」
と一言だけでもいいので
コメントしていただけると嬉しいです!

 

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※本ページの情報は2020年8月時点のものです。
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