呪術廻戦ネタバレ143話最新話確定速報!考察感想も!もう一度

今日は2021年3月22日(月)発売の週刊少年ジャンプNo.16から

『呪術廻戦』の第143話 「もう一度」の

ネタバレと感想・考察をまとめてみたいとおもいます!(*´▽`*)

 

この記事ではこれから、実際に読んでみた視点でストーリーやセリフのネタバレが公開されています!

 

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それでは文字と動画による最新話のネタバレでございます!

 

目次

呪術廻戦 第143話 「もう一度」のネタバレ考察

 

前回142話のあらすじネタバレは、下記の記事&YouTube動画に考察感想とあわせてまとめていますのでまずはこちらから!

 

[box class=”box26″ title=”前回の話をチェック”]

[/box]

 

第143話のネタバレ考察をYouTube動画で見たい方はこちら

最新話第143話のあらすじ・感想

今日は呪術廻戦本誌より143話「もう一度」から
まずはここで

虎杖の家族について紹介いたします!

 

143話の動画は何本かに整理して動画にしていきますね

 

虎杖の家族についての情報が
やっと公開されました

 

父親の名前は 仁
メガネを掛けてるインテリな雰囲気の男性です

 

そして母親は 脳みそ術師
オデコに縫い目の跡がありました

 

津美紀に良く似た黒髪の女性です

 

余りにも似てるので 前に考察した
津美紀の母親=悠仁の母親説を思い出したけど

 

でも倭助の事を「お義父さん」って呼んでたので
津美紀の母親=悠仁の母親説は これで消えました

 

入籍してても別居してるなら
可能性はゼロではない…かもだけど
そこまで話をややこしくするとは思えないので…

 

そして悠仁が生れる前に
仁と結婚してたのが香織さん

 

仁は子供を欲しがってたけど
香織さんとの間に子供が出来なくて
そうこうしてる内に
香織さんは亡くなってしまいます

 

脹相と悠仁の兄弟としての関係だけど
脹相には ちょび髭の加茂家の血が入っていて
虎杖には ちょび髭の血は入ってないけど
脳みそ術師が乗っ取った肉体から生まれたので

 

結果として脹相と悠仁は
“ビミョーな感じで兄弟になった”
って事になるようです

 

そうなると脹相には3人の親ではなくて
4人の親が居るって言ったほうが
ピンと来るかも知れませんね

 

1 呪霊の子供を生める女性
2 女性に子供を生ませた呪霊
3 脳みそ術師
4 脳みそ術師に肉体を乗っ取られた加茂憲倫

 

この4人が脹相の親って事になって
悠仁とは「3」の「脳みそ術師の繋がりで兄弟」
って事になるのだと思います

<倭助の気になるセリフ1>

 

香織さんが亡くなった理由は不明だけど
「だが香織が死んだのは」
って倭助が言い掛けた所で 脳みそ嫁が邪魔をして
肝心な部分が聞けませんでした

 

「あの女のせいだ」
みたいな言葉が続くのでしょうか?

<倭助の気になるセリフ2>

 

更に気になる事も言ってましたね

 

「あの女だけは やめとけ 死ぬぞ」
って仁に忠告してました

 

「あの女」=「脳みそ嫁」でしょうか?

 

倭助は脳みそ嫁の何かを知ってたみたいで
あの話し振りから推測するに

 

仁と結婚する為に
香織さんを死に追いやるような事をして

 

その結果 香織さんが何らかの原因で亡くなるか
あるいは自ら命を絶つかして

 

その後 まんまと仁と結婚したのだとしたら
倭助が脳みそ嫁を警戒するのも頷けます

<衝撃の結末>

 

悠仁の家族について判明した事によって
衝撃の結末を迎えたモノもあります

 

「(母親は)会ったこと ねーんだわ」
「父ちゃんは うーっすら記憶あんだけど」

 

って悠仁が言ってたので
そこから色々と考察しまくったのに

 

母親は赤ん坊の頃から一緒に居たので
例によって「全然伏線じゃなかった★」
って展開になってしまって
僕は膝から崩れ落ちそうです

 

散々考察しまくったのに…(^o^)
今年に入って何度目の放心状態でしょうか…笑

 

そして135話で脹相が
「加茂憲倫が体を転々として
生き永らえているならば」
って言ってたアレも

 

あたかも「悠仁のパパーンは ちょび髭」
みたいな感じだったのに

 

結局は
「全然伏線じゃなかった★」ってなって

 

139話で脹相が悠仁に
「思い出せ あったハズだ
オマエの父の額にも縫い目が」
って言ってたアレも

 

あたかも「悠仁のパパーンは ちょび髭」
みたいな感じだったのに

 

結局は
「全然伏線じゃなかった★」って事が判明しました

 

オデコに縫い目があったのは
パパーンじゃなくて ママーンでした…

 

加茂憲倫の肉体は
流石に150年も持たなかったようです
でしょうね

 

はい!いかがでしたか

 

虎杖の家族と言えば
脹相は今どこに居て どうしてるのでしょうか?
まさか先週のあの場所で放置プレイですか?

 

家族と言えば 夜蛾学長はバツ1でしたね

 

 

「夜蛾学長の別れた奥さん…
元奥さんのオデコにも縫い目があったりして」

 

ちなみに夜蛾学長と九十九が元々夫婦だったって
考えている方もいるようなのですが…
そういう男女の愛憎劇を芥見先生描くのかなぁ…と思いつつ
僕は大歓迎の気持ちです( ◠‿◠ )b

 

次は呪術廻戦本誌より143話「もう一度」から
乙骨と五条と伏黒 それぞれの願いについて
紹介いたします!

<五条先生>

 

先ずは五条先生
五条先生は交流会の前に海外出張に行ってるけど
乙骨に会いに行ったのは9月頃

 

ちょうど虎杖が七海と一緒に仕事を始めた時期
「幼魚と逆罰編」の頃ですね

 

「僕になんかあったら
今の 一 二年のことを 憂太に頼みたくて」

 

何か嫌な予感がした五条先生は
わざわざ乙骨に会いに行きます

 

先生の事実上の後継者は乙骨
って事になりそうですね

 

「特に一年の虎杖悠仁」
「注意を払ってもらえると助かる」
って乙骨に頼んでました

 

五条先生は0巻の中で
乙骨の死刑をチラつかせる総監部に対して

 

「若人から青春を取り上げるなんて
許されていないんだよ」
って言ってましたね

 

「あの時は乙骨の傍に居て 守ってやれたけど
この先 悠仁の傍に居て
悠仁を守ってやる事は出来ないかも」

 

嫌な予感がした五条先生は

 

「悠仁の傍に居て 悠仁を守って欲しい」
自分の願いを乙骨に託しました

 

その願いは渋谷事変の後
無事に乙骨へと引き継がれる事となります

<乙骨憂太>

 

次は乙骨です
読者の予想通り 乙骨は芝居をしてましたね

 

虎杖の意識が戻った時
「よかった~~」って言って
へなへな って顔になった乙骨を見て
元の乙骨に戻った~って安心しました

 

何のスイッチが入ったら
目の下にあんなクマが出来るのか謎ですけど
でも乙骨のヤンデレっぽいのが
お芝居で良かったです

 

乙骨には やっぱり優しくて ほんわかしてる
癒し系で居て欲しい

 

芝居の範囲がどこまでか
狗巻先輩と真希に関しては まだ分からないけど

 

乙骨と話し合って
ワザとケガを治さないでいるって可能性もあります

 

そして乙骨は 五条先生から虎杖を託されたけど
頼まれなくても虎杖を助けてくれたと思います

 

「僕が大切にしてる人達が
君を大切にしているからだよ」

 

乙骨の願いは 五条先生と同じです
“仲間を守る”

 

ただ心配な点が2つあります

 

1つは 乙骨も五条先生並みに強いという事

 

芥見先生が強すぎる乙骨に対して
何かの“枷”或いは“制約”“制限”
それらを発生させて
乙骨本来の能力が発揮出来ないようにする
って可能性も出てきます

 

そして2つ目は
乙骨が反転術式で他人を治せるという事

 

簡単に言えば
死滅回遊というゲーム内において
乙骨は裏技が使えるプレイヤーになれるので

 

裏技ってのは
1人の術師を20回殺して 20回生き返らせたら
誰も殺さずにルールを追加出来るって事です

 

何回かルールを追加すれば
上手くやればゲームそのものを強制終了させる事も
可能になるかも知れないんです

 

でも偽夏油だってバカじゃないから
乙骨に対して何か動きを封じる手段を
考えるハズです

 

乙骨の妹を人質に取るとか?
あるあるな感じです

 

そうなると乙骨の願い“仲間を守る”
これを実行するのが難しくなってきます

<伏黒恵>

 

最後は伏黒の願い…
今後のストーリーで重要なポイントになりそうです

 

143話で虎杖が

 

「俺が隣にいる限り
ずっと苦しむことに なるんだぞ!!」
って言ってたので

 

隣にいる=一緒に行動する って事なら
伏黒が虎杖とコンビを組んで
ゲームに参加する可能性は大きいと思います

 

虎杖とコンビは組まないまでも
プレイヤーには確実になると思います

 

でないと面白くないですから

 

“津美紀の命を守りたい”
“100点集めてルールを追加したい”
“追加ルールで津美紀をゲームから退場させたい”

 

この辺りがキーになると思います

 

勿論 そう簡単にはいかないので
だからこそストーリーが面白くなるという
伏黒にとっては
地獄みたいな展開が待っていそうです

 

“悪意のあるプレイヤーが追加したルールで
津美紀のログアウトが絶望的になった”

 

とか あるある的な展開ですよね

 

そして伏黒の事なので
死滅回遊のルールを知って
その“裏技”に気が付いたら

 

乙骨や宿儺に頼んで
自分を殺して→生き返らせて
これを20回繰り返して 100点集めて
ルールを追加して欲しいって頼むと思うんですよね

 

伏黒の事を気に入ってる宿儺なら
頼まれればウハウハと喜んでやるハズです

 

でもそう簡単には芥見先生は
やらせてくれませんよね…
裏技封じの何かがありそうです

はい!いかがでしたか

漫道コバヤシの未公開トークが公開されたら
早速Twitterで
「五条袈裟」がトレンド入りしましたね

未公開トークでは夏油の話が出てました

簡単にまとめると

「(名前を)悟 傑(にする事)で コンビ感を出した」

「ナチュラルボーン天才(五条)と
努力型天才(夏油)みたいな差が出たら良い」

「夏油が着てるのは五条袈裟」

「夏油にお坊さんの格好をさせる時に
袈裟を調べたら五条袈裟があって
これで良いじゃないかって事で」

…だそうです

 

次は呪術廻戦本誌より143話「もう一度」から
死滅回游について紹介いたします!

<ゲームルール紹介>

殺し合いのゲーム「死滅回游」の重要ポイントを
分かりやすく紹介します

 

ポイント1
バトルフィールド「結界(コロニー)」が
日本中に登場する

 

ポイント2
非プレイヤーもコロニーに入った時点で
プレイヤーになる

 

ポイント3
プレイヤーは他のプレイヤーを殺す事で
点(ポイント)をGET出来る
術師を殺すと5点
非術師を殺すと1点

 

ポイント4
ポイントを100点集めると
それと引き換えにルールを1つ追加出来る

 

1から4を纏めると
「プレイヤーは最大で100人の参加者を殺せば
ある程度なら自分の好きなルールを追加できる」
ってのがミソです

 

どれくらいの規模でコロニーが登場するのか?

 

それにもよるけど
かなり広い範囲になるなら
非術師は簡単にコロニーに入ってしまいます

 

って事は
かなり簡単に100点集まります

 

“悪意”と“殺意”さえあれば
術師であろうが 非術師であろうが
“誰でも簡単に”100点集まります

 

最短でなら術師を20人殺せば良いけど
それはかなり無理ゲーで

 

特に 非術師が術師を殺す なんてのは
非課金ユーザーが廃課金ユーザーに
初期装備で殴り掛かるようなもので
秒で死んじゃうけど
相手が ひ弱な非術師100人なら…?

 

って言う事は
良心的なプレイヤー 例えば
虎杖や伏黒 高専サイドの術師達も
当然 参加するだろうから

 

その人達が
“良い方向へとルールを追加する”のか?

 

それとも…
術師 非術師を問わず 悪意のあるプレイヤーが
“悪い方向へとルールを追加する”のか?

 

その辺りの駆け引きが今後の見所になってきます

<ルールに存在する2つのミステリー>

ルールを読んでいて
疑問に思いませんでしたか?

 

先ずは“19日という日数が意味するもの”
2回出てきましたよね 19日って 2回

 

ハッキリ言いましょう
意味は分かりませんw

 

でも何か意味がありそう

もう1つの謎は
ゲームにおける家入さんと乙骨の存在
この2人は…そう 反転術式で他人を治せます

 

宿儺は論外(但し例外を除く)
一度殺しても 家入さんと乙骨なら
すぐに反転術式を使えば
生き返らせる事が出来ます

 

それが意味するものは…?

 

死滅回遊における
“裏技が使えるプレイヤー”になれる
その事を意味しています

 

裏技とは?

 

“誰も殺さずに100ポイント集められる裏技”

 

乙骨が虎杖にしたように
→殺す
→心臓が止まる
→ポイントが5点プラスされる
→反転術式で蘇生する
→また殺す

 

…これを術師を相手に20回繰り返せば
5点×20回で 100点は すぐに集まります

 

勿論 偽夏油がこの裏技に
気が付かない訳がないので

 

家入さんが偽夏油サイドに寝返る事も
十分考えられますし

 

家入さんが共犯者である可能性も
これで高くなります

 

問題は乙骨です
乙骨が反転術式で他人を治せるのは
0巻の夏油の記憶経由で偽夏油も知ってます

 

偽夏油が乙骨に対して
どんな対策をしてくるのか 今後注目ですね

<死滅回遊の言葉の意味>

 

アニメ呪術廻戦のOPは
1クールも2クールもかなり話題になりましたよね

 

僕も深堀り考察したんだけど
一番注目したのが
「死滅回遊魚」の「タテジマキンチャクダイ」で

 

だけど まさかの143話で
それらを暗示していた答えが出るとは
思いませんでした…

 

幼魚と逆罰を暗示してると思ったんだけど…
“「死滅回游」という名の壮絶なバトル”
多分 これを暗示してたんだと思うんですよね

 

そう来たか…って感じです

 

死滅回游…元々の死滅回遊の「遊ぶ」って漢字が
“さんずい”の「游ぶ」になってるけど

 

「回遊」の意味は 魚が季節で移動する
「游ぶ」は 浮かぶ とか 泳ぐ って意味

 

そして「回游」は さっきの2つを合体させた
所謂 芥見先生が考えた造語になります

 

伏線と思わせて考察屋を空振りさせるのが
好きな芥見先生の事だから
きっと大した意味はないと思います

 

あったとしても精々
“魚=ゲーム参加者は 死ぬまで泳げ=バトれ”
程度の意味じゃないのかな?

<津美紀はどうしてる?>

 

気になるのは現時点での津美紀です

 

ケガをしてるみたいで
オデコに包帯を巻いてたので
もう既に他のゲーム参加者と戦って
勝ち残ったって可能性もあります

 

でもちょっと待って下さい
オデコに包帯?

…よもやまさか…

 

脳みそが偽夏油の肉体を捨てて
津美紀の肉体を乗っ取った
なんて事はないですよね?

 

包帯をハラりと落としたら…
オデコに縫い目がありました とか?

 

だとしたら伏黒が可哀そうですね

 

でも脳みそは反転術式で頭の傷口を
すぐに治せるから
だから包帯を巻く必要はないので

 

津美紀の肉体を乗っ取ったって訳じゃ
無さそうです

 

でももう「うずまき」をGETしちゃって
夏油の肉体は要らなくなったから

 

新しい術式を求めて肉体を乗り換えるって展開も
十分考えられるので

 

津美紀ではないにしろ
他の誰かが脳みその犠牲になってる可能性は
十分考えられます…が

 

果たして芥見先生が
夏油みたいな人気キャラ 映えるキャラを
捨てるかなぁ?って疑問もあるので
微妙な感じではあります

 

はい!いかがでしたか

 

死亡したメインキャラ動画の原稿を書いてる時に
「あれ?」って思ったんだけど

 

宿儺の死因ってまだ分からないのだけど
1000年前の戦いで死ななかった

 

反転術式の治癒が使える

 

この2つから想像するに
宿儺の死因って老衰ですよね?

 

それはまぁ良いんですよ
問題は死んだ時の宿儺が“どんな体形だったのか”
それが「あれ?」なんです

 

本編でチラって登場した4本腕の宿儺って
体脂肪率が1ケタみたいなマッチョです

 

因みに西川貴教…レボの兄貴は体脂肪率7%です

 

でも宿儺のあの体形では
死んだ後で“屍蝋”には なれません

 

死体に残された脂肪が変化するので
脂肪が多い“ぽっちゃり体形”じゃないと
そもそも屍蝋には なれないんです

 

って言う事はですよ…
料理人の裏梅がせっせと料理を作って
宿儺に食べさせてたせいで
美味しい料理=高カロリーだろうから

 

老衰で亡くなる頃には
宿儺は ぽっちゃり体形になっていた
って推測が出来ます

 

「世界最強の動ける デ(ブ)…ポッチャリさん」
と一言だけでもいいので
コメントしていただけると嬉しいです!

 

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以上、呪術廻戦【第143話】のネタバレを紹介しましたが、漫画はやはり絵付きで読んだ方が面白いし理解も深いですよね。

 

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※本ページの情報は2020年8月時点のものです。
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